コピーライティングの基本!!まずは「3つのnot」を極めることがカギ!!

ブログを一生懸命書いてあなたの情報、意見を発信しても、読者は

・クリックすらせずに読まない

 

・書いている内容は理解も信用しない

 

・読み終えて終了(行動しない

 

という悲しい現実が普通です。

 

これをコピーライティングの世界では、

 

not read (読まない)

 

not believe(信じない=理解しない)

 

not act(行動しない)

 

3つのnotという呼び方をします。

 

 

「○○の方法、理由などとタイトルに書きましょう」などのテクニック集は、コピーライティングの基本部分である「3つのnot」のどれかにあてはまります。

 

つまり、3つのnotを理解してしまえば、細かいテクニックの根本を知ることができ、いくらでも応用できるようになれるのです!

 

そこで今回は、コピーライティングの基本、「3つのnot」を乗り越える方法をお話します。

 

テクニック情報が多くて知識がバラバラになりがちなコピーライティング。

 

本質的な部分を学んでおかないと、せっかく書き上げたブログも

読まない、

信じない、

行動しない、

結果、収益ゼロ。

という悲しい結果になってしまいます。

せっかく書いたのに収益ゼロ!こんな事態を避けるためにも、ぜひ最後まで、何度も繰り返し読みにきてくださいね。

 

コピーライティングの基本その1「読まない壁」

読者は自分に関係あるかどうかを、記事のタイトルを見て決めます。決めるまでの時間は約3秒。4秒以上得られるものがないと、イライラし始めるとの調査結果がでています。

つまり、ターゲットが一目で興味を持つタイトルをつけることが最初の課題です。

たとえば、

思わず「イイ女!」と思わせるLINEテクニック5選

浮気相手と歩いてたら嫁の父親と遭遇した結果wwww

などがあります。

一つ目の例は「モテたい!」という強力な欲求を刺激して興味をそそります。二つ目の例は「その結果どうなった?」と先を知りたくなる手法です。

ここでのポイントは、いかにターゲットを絞り込めるかにかかっています。

いかにタイトルが興味を惹くものでも、男性が読むブログに「イイ女」のテクニックはいりませんよね

極端な例に思えますが、実はほとんどの人がターゲットの絞り込みに失敗して、男性に「イイ女」テクニックを教えているのと同じ状態なのです。

 

記事のタイトルでターゲットを絞り込む

たとえば僕は、人間関係を理由に脱サラを目指す人に向けて、アフィリエイトで稼ぐ方法を発信するブログを書いています。

ブログ記事のなかに

人間関係を苦に30仕事辞めて起業した結果

というタイトルがあれば、

脱サラはしたいけれどリスクが怖くてまだ踏み切れない

というターゲットには読んでもらうことができそうです。

 

そんな夢みたいなことできるわけないだろう!

と思っている人でもやっぱり気になって読んでしまうと思います。

 

さらに「職場の人間関係に悩んでいる人」にも響きそうですね。

ターゲットを30代+職場の人間関係に不満があってなおかつ仕事を辞めたい人に絞り込んで選んだ結果がこのタイトルです。

 

そんなに絞ったら読んでくれる人が少なくなるよ!」と思うかもしれません。

 

問題ありません。

逆にここまでターゲットを絞らなければ、読者が少なくなるどころか、誰も読み進めることがないからです。

 

自分が誰にどんな情報を届けて、どんな悩みを解決したいのか。

 

あなたが情報を発信する目的は、あくまでターゲットが求めている情報を届けること。

記事を読んだ結果、あなたが望む行動をしない読者は、来てもらっても意味がありません。

では、どうすればターゲットに響くタイトルをつけられるでしょうか。

 

ターゲットに合わせたタイトルを発掘する方法

人には確証バイアスといって「欲しい情報だけが見えやすくなるという習性があります。

 

ということは、ターゲットにしたい人を洗い出しておくだけで、届けたい情報は勝手に見えやすくなるんです。

 

たとえば、欲しい車が走っているのを目で追っていたり、痩せたいときにライザップの広告が目についたり、、
お腹が空いていると焼肉屋の看板がやたら目についたりしませんか?

 

この習性を使って、ターゲットについて意識するだけで、タイトルに必要なキーワードが浮かびやすくします。

 

なんだよ!ここまで説明しておいて精神論かよ!
とお叱りの声をたくさんいただきそうですね(笑)

 

すぐに具体的なノウハウをご紹介しますのでご安心くださいね。

 

ただ、この精神論もムダではありません。騙されたと思って、今すぐ一週間、ターゲットをずっと意識してみてください。ネットニュース、電車のつり革、CM、新聞。目につくものすべてにターゲットに響きそうなものが目につくようになりますから。

 

これを実感できず、テクニックだけを追い求めていては、他の人と似たようなコピーしか作れません。

 

しつこいですが、今すぐ一週間。ターゲットを意識して生活してみてくださいね。

しかし「意識」だけでは終わらせません。

ツールを使って、どうやってターゲットを意識するのか、具体的なテクニックをご紹介します。

 

情報をキーワード化する便利ツール

これ、記事ネタにできそう!と思った時に、実際にターゲットが検索しそうなワードを探せる便利ツールがあります。

・関連キーワード取得ツール

・Googlechromeの拡張機能

の2つです。

 

関連キーワード取得ツール

関連キーワード取得ツールは、打ち込んだキーワードの関連ワード、悩み掲示板の結果を一覧表示してくれます。

下図は、「コピーライティング」と打ち込んだ際の表示です。

 

では「コピーライティング」と打った結果を見ながら、コピーライティングに興味を持つターゲットに響くタイトルをつけるには何を意識するか、確認しましょう。

画面の赤枠内「本、コツ」などを検索するユーザーからは、自己投資をしてでも学びたいという姿勢がうかがえます。

だったらタイトルには

コピーライティングのコツを独学で身に着ける本5選

などが考えられます。「コピーライティング 本 コツ 独学」等で検索する読者を惹きつけるタイトルです。

 

出費してでも学びたいユーザーと推測できるので、記事内容で悩みを解決してあげながらも、良質な商品を紹介することで感謝されます。

売込が多いと、稼ぎたい欲が見えて読者から嫌われる

と、商品紹介をためらう人がいますが、ターゲットが自己投資をしたいと思っている以上、適切な商品を紹介しないと逆に不親切です。

 

嫌われるのは、必要のない商品を求めていない人に売り込むからです。稼ぎたいだけだと思われるのは、ターゲットの求める情報もなく売込だけをするからです。

 

記事から伺えるイメージを心配するのではなく、果てしてターゲットに必要な情報かどうかを考えて下さい。そこに商品が必要であれば、どんどん紹介しましょう。

 

じゃあどうやったらターゲットの考えていることがわかるの?

と思いますよね。そこで注目してほしいのが、画面右側の赤枠内です。

右側のyahoo知恵袋では「コピーライティングを勉強したい」という悩みが表示されています。「低価格での添削」などもありますね。そもそもどうやって勉強するもの仲を知らない人も多くいるようです。

だったら

初心者がコピーライティングを極限まで安く学ぶ方法

などというタイトルもいいですね。

 

僕だったら、低価格で添削してほしい人に、無料添削してファン化する方法なんかを考えますね。

こうして、ツールで読者の悩み、検索キーワードを知ることで、興味を惹くタイトルをつけることができます。

 

Googlechrome拡張機能

Extract People also search phrases in Google

を使えば、chromeで検索した結果の横に、関連ワードを表示されます。

リンクから導入ページにいき、右上のボタンをクリック。CHROMEに追加済みと表示されれば終了です。

 

検索をしてみると、結果の横に関連ワードがズラっとでてきました。何が読者に検索されているか、予想する材料になりますね。タイトルや見出しの作成に関連ワードを盛り込めば、検索順位を上げる対策にもなりますよ^^

 

 

 

コピーライティングの基本その1 まとめ

タイトルを工夫し、クリックしてくれる人の興味をそそらないと意味がないということが大事なポイントでした。

 

まとめると、

「〇〇する方法」などはテクニックであって本質ではない

タイトルに含めるキーワードは、ターゲットが反応する言葉を選ぶ

ターゲットは自分が見たい情報しかみないため、先回りをして情報を提示する

ターゲットを日ごろから意識する。(ツールも使う)

 

という内容でした。

 

続いて、読者が「信じない壁」を乗り越える方法へ続きます。

 

コピーライティングの基本その2「信じない壁」

 

3つのnotのうち、「信じない壁」が一番重要です。

 

ここを乗り越えた読者は、記事に共感したり、内容が充実していて頼りにされたりして、あなたのファンになっているからです。アフィリエイトを始めとするすべてのネットビジネスは、「ファン化」だけが目標と言っても過言ではありません。

 

ファン化したあとの読者は、商品購入、サービス申込などの成約を売り込みなしで達成できます。ファン化するまで、こちらが時間をかけて価値提供するのが必須ですが^^;

 

メルマガもブログもyoutubeも、SNSもすべて、ファンを作るために読者の役に立つ情報を発信しているのです。

そんな大事なnot believeの壁は、重要な3要素から成り立っています。

 

①断言

②共感

③未来の提示

 

の3点です。順番にお話します。

 

①自信をもって断言する

たとえば段落の最初の文章がこういう文章だったらどうでしょうか。

 

3つのnotのうち、あくまで僕はですが、ランクを付けるならこの壁が一番重要と思います。

ここを乗り越えた読者は、既に自動的に行動するかもしれないからです。

つまり、あなたのファンになっていると思うのです。

「思う」「かもしれない」ばかりで、むちゃくちゃ頼りないですよね?

断言を避けて責任を逃れようとしているようにも見えます^^;

極端だなぁ。そんなことしないよ。」と思ったあなた。要注意です。

意外とやりがちなのが、

「~~の可能性があります」

「~~することが多いです」

なんとなく堅い表現に見えますが、断言を避けていますね。

 

面と向かって話している相手なら、発言者の自信の有無を表情などで判断できます。しかし、ただでさえ流し読みされている文字情報。語尾が頼りないとそれだけでイライラして読みたくなくなります。

 

特に、情報発信を始めてたてだと、自信がないので断言を避けて書きたくなります。無意識のうちに文章に自信のなさが現れてしまうんですね。ブログを開設したその日から、あなたはその情報についてはプロです。

 

たとえ昨日知った情報でも、10年前から知っているかのように、自信をもって断言して下さい。

 

②読者の想いに共感をする

ブログは相手の顔が見えない分、会って話すよりも読者に共感するのが難しいです。

それだけに、自分が言いたいことだけを言いっぱなしの文章を作ってしまいがち。

 

ではどうすれば読者の共感を得る文章が書けるのでしょうか。

 

能書きはいいからさっさと教えろよ

という声がでそうなので結論から言います。

 

たとえば今の、「能書きはいいからさっさと教えろよ」の部分が読者への共感です。

この部分を読んでいる人はこんなことを考えそうだな

という言葉を先回りして書いています。

 

アフィリエイトの紹介ブログでも、「月収100万円なんて怪しいですよね?」という一文がよく入っています。

 

ネットビジネスというだけで「怪しい」と思われがちなこと。

さらに月収100万円を目指す、なんて怪し過ぎますからね(笑)

 

読者にとって、怪しい!という感情が心によぎったときに、「怪しいですよね?」という一言があると、「そうそう!私の気持ちをわかってくれてる!」と感じて、先を読みたくなります。

 

先回りの会話だけが共感ではありません。

たとえばノウハウ記事を作っているときには詰まりやすいポイントで補足をつける、自分が失敗した体験を記事にする、など、読者との距離を近づける文章を書くと、グっと共感されやすくなります。

 

アフィリエイトブログのプロフィールが作り込まれているのも、共感の効果を狙っているのです。メルマガで個人的な話をしたり、息子の写真を載せてみたり。。。

一見意味のなさそうな情報でも、実は「共感」という超重要な効果を狙っています。

自分と同じ想いでアフィリエイトに取り組む人なら「この人から学びたい!」って思いますもんね^^

 

ただ、ブログはまだ読者との心の距離が遠いので、プロフィールやノウハウの失敗談などにとどめておきましょう。

メルマガや問い合わせへの返答など、自分に興味のある人にはどんどん自己開示してください。

③未来の提示

相手にどうなってほしいか、自分が何を願っているか、を強く主張します。

 

たとえば、

「アフィリエイトで月収50万円を手に入れて下さい!脱サラして自由になれますよ!」

というメッセージと、

「アフィリエイトで月収50万円を手に入れて下さい!脱サラして家で過ごせれば、小さなお子さんとずっと一緒にいられます!大好きな人とストレスなく過ごす、そういう人生をぜひ味わってほしいんです!

 

では全然印象が違いますよね。

 

2つ目には読者にどうなってほしいのか、自分は何を願っているかをハッキリさせています。

すると、書き手が見せてくれた未来が欲しい読者は、この人の言うことを聞けば欲しい未来が手に入る!と書き手に興味をもちます。

「どうなってほしいか」「自分の願い」に何を書けばいいでしょうか。

答えは、しつこく繰り返している「ターゲットが欲しい情報」ですね。ちなみに、例文では小さい子供がいる、ストレスまみれのサラリーマン(20代後半)がターゲットです。

 

コピーライティングの基本その2 まとめ

コピーライティングの基本にして最重要、信じない壁を壊す方法についてまとめます。

 

重要なのは、

①断言

②共感

③未来の提示

の3つでした。

文章を書く時に意識するだけで、特別な知識のいる内容ではありません。

 

今すぐに発信内容に取り入れて下さいね!

 

コピーライティングの基本その3 「行動しない壁」

 

行動しない壁を乗り越えるためには、

①読者に行動する理由を与える

②行動しない原因を取り除く

③何をしてほしいかを具体的に提示する

ことがポイントです。

この3つを順番どおりに盛り込むことで、読者は安心してあなたの発信内容を行動に移すことができます。

 

①読者に行動する理由を与える

僕がこの記事の冒頭で、

本質的な部分を学んでおかないと、

せっかく書き上げたブログも

読まない、

信じない、

行動しない、

結果、収益ゼロ。

という悲しい結果になってしまいます。ぜひ最後まで、何度も繰り返し読みにきてくださいね。

 

と言っていますね。

 

これは「最後まで読む理由」を読者に与えて、最後まで読んでもらうように仕掛けいるんです。

これはブログで使われるテクニックで、最後まで読んだ人にだけ目立つよう、記事の末尾にメルマガ登録フォーム、関連記事への誘導、人気記事の一覧、、などを設置して、次の行動へ促すようにしています。

この「理由付け」。
実は心理学では有名な実験があります。

行列にいかに割り込めるかという実験です。

「列に入れて下さい」とお願いするのではなく、
先に並びたいので、列に入れて下さい。」とお願いするほうが譲ってもらえる率が高いという内容です。

よく見ると、理由になっていませんよね(笑)
意味のない理由でも、人間は何も理由がないよりも行動しやすくなります

 

実験のような理由にならない理由でも行動しやすくなる以上、

記事の冒頭には最後まで読む理由

⇒「どんなテクニックも使いこなせる考え方が身につくので、最後まで読んで下さい。」

レビュー記事には商品を買う理由

⇒「購入してくれた方に限定特典をつけます。」

など、簡単なものからすぐに付け加えてみましょう。

 

②したくない原因を取り除く

読まない壁と信じない壁を乗り越えた以上、もう一押しで読者は行動します

 

たとえばメルマガ登録が目的の記事であれば

「登録してみようかな?」

と思っている状態です。

 

ただ、そのときに読者の頭の中に、

◆メールボックスが広告だらけになったらうざったいな

◆登録するのに個人情報を入力するのは面倒だな

◆つまらなくても解除できなかったらどうしよう

という不安がよぎっていると予測します。

 

そこでメルマガの案内の直前には、

 

◆他の広告が届くことは一切ありません

◆姓(ニックネーム可)とアドレスだけで登録

◆気に入らなければワンクリックで解除できます

 

と載せておきます。

 

「まあワンクリックで解除できるならいっか」と行動のハードルを下げます。

 

セールス記事なら

・購入者の感想を載せる

・サポート窓口をつける

・返金保証を伝える

などが考えられます。

思いつく限りの行動するリスクを取り除いてください。

 

③何をしてほしいかを具体的に提示する

この記事の例でいうと、

ぜひ最後まで読んでいってくださいね

の部分です。

 

ブログは一方通行のコミュニケーションです。残念ながら、言いたいことの3割も正しく伝わりません。読者は少しでも面倒になると、すぐに立ち去ってしまいます。

たとえばメルマガ登録をしたくても、どこをクリックして良いかわからなければ、面倒になってページを閉じてしまいます。

せっかくあなたのことを好きになってくれたのに、もったいない話です。タイトルや本文にしてきた工夫が一瞬でムダになります。

「今すぐメルマガ登録をする」

というボタンを配置するなど、読者が「わかりやすい行動を」「ハッキリ」と伝えて下さい。

コピーライティングの基本まとめ

コピーライティングって何?

という方にが、十分に文章で稼ぐための基本をお送りしました。

 

テレビショッピングで「30分以内にお申し込みの方限定!」などといったり、LINEニュースの見出しに「合コンでめんどくさいと思われるオンナの特徴5選」といったり。

30分以内の行動を促したり、合コンでめんどくさいと思われたくない!という心理を先回りしたタイトルだったり、学んだことが世の中の色んなところで使われています。

 

ぜひ、テクニック集などに頼らず、あなたの言葉で3つのnotを超える工夫をしてください。ほとんどの人が「テクニック集」などで、うわべのコピーライティングをなぞっているだけです。

 

本質を理解してあなたの言葉で表現するだけでも、頭一つ抜けられることをお約束します。

 

参考図書について

『現代広告の心理技術101』という本は、今回学んだ本質論を、読者の心を揺さぶる深い心理学として学ぶことができます。

平井の『現代広告の心理技術101』レビューを見てみる

アフィリエイトしている人で読んだことがない人はまずいない!といわれる書籍です。あらゆるライティング教材にもこの書籍のフレーズがでるほど、強力な心理誘導の本です。

 

内容のすべてが心を揺さぶるコピーライティングを駆使して書かれています。おもしろいぐらいに自分の心を操作されながら読み切れます。「うわ、例文なのに買いたくなった」という驚きの連続ですよ(笑)

 

あなたは毎日ダニのトイレと化した布団で、思うさまダニの死骸を吸い込んで生活しているのです。などと突然言われて恐怖をあおってくる書籍です。「なんのこと!?」と思ってしまいます。

 

テレビCMの裏側、製作者の意図まで手に取るようにわかり、商品を買うのが怖くなるほどに世界の見え方が変わります。

興味がある方は平井のレビューをご覧になってください。

平井のレビューを見に行く。


P.S

記事の中でわかりにくかったところ、感想、雑談など

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人間関係が原因で脱サラ後、体調不良で転職もできないままでした。

【もう人間関係に悩まない!】をモットーにアフィリエイトを始め、今ではパソコン1台で仕事ができるようになりました。

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